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「バイオマスメタン発酵『いしかわモデル』 実機稼働1年半」に関するインタビュー記事が掲載されました

更新日:2019年5月23日

 令和元年5月22日付 日本水道新聞社の日本下水道新聞において、当社が計画・設計を担当した「バイオマスメタン発酵『いしかわモデル』 実機稼働1年半」に関するインタビュー記事が掲載されました。
 石川県では、全国に先駆けて、小規模下水処理場に適したメタン発酵技術の普及に向けて、下水汚泥等の混合バイオマスのメタンガスの利活用について、中能登町を実証フィールドとして、産学官連携による共同研究を進めてきました。
 「いしかわモデル」の実用一号機である中能登町・鹿島中部クリーンセンターの稼働開始から現在に至るまでの状況について、詳しく紹介されています。

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